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魚の目にもあたらず楽に歩けて感動しました《50代自営業のお客様のお声》

こんにちは。リマージュ長谷川久美です。


今週は、「奇跡のリンゴ🍎」で有名な木村秋則さんのセミナーを聴きに岡山まで行ってました。夏至の日に、サムハラ神社奥之院に参り、パワーをいただきましたよ。山の奥という事で、パンプスからスニーカーに履きかえました。


なかなかの階段をあがり、ひっそりと佇む神社さんです⛩️

展望台からの眺めは最高‼️浄化作用が半端ないです。是非、訪れてみてください。

スニーカー👟必須ですよ。


そのあと倉敷市に入り、美観地区へ。ここは、麗子のパンプスで廻りました。

美しい街で、非日常を感じるありがたさ♪


「魚の目にも当たらず、めちゃくちゃ感動!!」


さて、タイトルのお客様のお声ですが、お仕事柄、外を歩くお仕事も多い方で、最近はすっかりヒールパンプスは避けておられました。


というのも、「魚の目」が痛くて、歩くのが辛いからです。


ドイツ式フットケアで「魚の目」をマシンで削ってもらっても、またできてしまい、困ってらっしゃいました。


【靴診断&麗子のパンプス体験会】にお申込みいただき、診断したところ、、、履いていた靴は大きく、ヘビロテしていたブーツは「おさえるべき構造」が抜け落ちていたのです、、


採寸結果では、23㎝が合うのですが、左足がきつくて入りません汗


右足は23cmでぴったりなので、口惜しいのですが、23.5cmにサイズアップをしました。


本来の足が右足で、左足はなんらかの原因があり「むくみ」がきつくでている状態です。


歩き方

筋肉の使い方

鼠経リンパの滞り、、、などなど原因は色々考えられます。


左足に合わせますので右足が少し、大きめの靴になります。

「麗子のパンプス」のプレーンタイプに「麗子のパンプスフィットストラップ」を靴底から回してつけることで、最もフィット感が得られる組み合わせとなるので、それをお勧めしました。



商品が届きましたのご報告に、嬉しいご感想がきましたので、ご紹介しますね。


「左足の魚の目にもあたらず、めちゃくちゃ感動!!」

「麗子のパンプスとの出会いに感謝♪ヒールでのお出かけが楽しくなります。本当にありがとうございました」



わーーーん、めっちゃ嬉しいご感想で泣けます。


きつい靴で、何故魚の目にあたらず痛くないか


この答えを知りたい方は是非、近日中にご案内する「大人女性のための足靴白書(永久版)」をお待ちくださいね。


今日も最後までお読みいただき、感謝です。


大阪、東京「足靴診断&麗子のパンプス体験会」はこちらのご案内です





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1 Comment


私も先日ヌーディカラーを履いて行ったけどとても歩きやすかったです。

あのベルトとても良いですね。赤をいただきましたが今度黒のベルトも買おうと思ってます。


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